「mino」tate

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日本一のニット生産地である新潟県五泉市。その地で50年間、ニットを製造してきたメーカー「サイフク」による、ポンチョブランド「mino」。雪国の冬に使われてきた「蓑」にヒントを得て誕生した、シンプルで使いやすいショールだ。

こちらの「tate」は長方形のニット地の中心から縦にスリットを入れた、羽織タイプ。ブローチなどでアレンジしたり、室内では膝掛けとしても活躍したりと、着物洋服問わず使える万能さが嬉しい。一枚さっと羽織るだけでとても暖かく、寒い季節は手放せない存在に。
生地は暖かいアルパカ混ウールで、ふわりと軽いのが特徴。柔らかくなめらかな手触りはいつまでも触れていたくなるほどだ。またシワになりにくいので携帯性にも優れ、羽織りを脱ぐ必要がある場面でも小さく折り畳んでおける。

サイズ:約W1200mm×H1500mm、 原産国:日本、 素材・原料:ウール48%、アルパカ37%、ナイロン15%
着用時はアクセサリーなどの引っかかりにご注意下さい。
カタログID:48-001-032 / 48-001-031 / 48-001-030
「mino」tate

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14,040円


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七緒Vol.48 2016年冬号